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サンテティエンヌ 09/10

1.4
フランスカップ次の対戦相手はChateauroux
RiminiからGraxに総額230万ポンド+35%のオファー

1.8
Grax移籍。2011年6月30日まで2400ポンド支払い続けることに

Bastia戦

代表戦疲れの見えるMatsuiを休ませてPayetを先発起用。これがあたり4-1快勝。
GomisがハットトリックでPayetが3アシストした。
前半は1-0ながら完璧な内容だったものの後半は1失点するなど少し攻め込まれた。
大勝したおかげで得点の差で首位浮上

1.10
GomisとMatsuiが他クラブの監督から賞賛されている。
近いうちにオファーがくるかもしれない。
Matuidiと違い移籍希望を口にしていないのが救いです。

同日、FiorentinaとTottenhamがMatuidiにオファー。
FiorentinaのVan Gaar監督は何度もMatuidiに対して賞賛のコメントを出し、2回も視察に来ているのでちょっと吹っかけてみる。

1.13
リーグカップ準々決勝 Bastia
ターンオーバーで控え中心のメンバー構成で試合開始。
開始直後にMilalasが怪我をしてしまい最終兵器のゴミを起用せざるを得なくなった。そのゴミのシュートのこぼれ玉をLulinhaが押し込んで1-0の勝利。

1.15
Matuidiが3500万ポンド(250万ポンドと3250万ポンドの24回払い)+次回移籍金の50%の条件で移籍決定。
新しいチームとなるFiorentinaでの給料は53000ポンド(サンテティエンヌでは10000ポンド強だった)。
チーム力をあげるためにこのお金でセンターバックと左サイドバックとディフェンシブなミッドフィールダーの補強が必要。
ただし冬の移籍市場なので本当に欲しい選手は簡単に獲れなさそう…

1.16
リーグ戦20節 Le Havre(A)
前半早々にゆるーい守備で先制されたが、すぐにCavenaghiのゴールで追いついた。
そして、28分に間接フリーキックからパスをつないでMatsuiがゴール。Gomisは2アシスト。
後半は押されまくった上にMatsuiが怪我をして一人少なくなったがしのぎきって勝利。2アシストのGomisがMoM。Matsuiの怪我もたいしたことが無かった様子。

1.19
リーグ戦第21節 PSG(H)
実はPSGはお得意さまで昨季はホームで4-0の大勝をした相手でした。
観客は35600人の大入り、2位リヨンとは同勝点なので負けるわけにはいかない!!
前半から圧倒しているもののなかなかゴールは決まらなかったがPerrinのカットからCavenaghiへとつなぎ、ドリブルでサイドをかけ上がり、深くえぐった後に折り返したボールをBigliaがダイレクトで叩き込み先制。
前半はいい感じで終われました。しかし、後半に調子を崩すのが最近のSant Etienne。
後半にはYannic Boliという選手に豪快な初ゴールを決められ同点にされてしまった。
ただここからが我がチームの本領発揮と言うところで、87分に相手のクリアミスから最後はGigliottiが決めて決勝点。Matsuiがパスを出したのになぜかGomisのアシストになった。
ロスタイムにMatsuiのFKからMonsoreauがダイレクトシュートを決めて3-1で終了。

1.23
リーグ戦第22節 Metz(A)
前半41分にPerrinのスルーパスをGigliottiが受けて、冷静にゴール左隅に流し込んで先制。
ここにきてGigliottiも調子が上向きなので嬉しいことです。
さらに前半ロスタイムにはカウンターで右サイドを抜け出したGomisが逆サイドでフリーになっていたMatsuiに完璧なクロスを上げて追加点。
後半は1点ずつ奪い合って3-1で終了。
Lyonは2試合連続1点差勝利だったので少しだけ差が開いた。

1.30
Matuidiの代役にベルギー代表のKarel Geraertsを獲得。移籍金は160万ポンド。

フランスカップ第10ラウンド Chateauroux(A)
前半1分にKeirrisonが先制点を決め、72分にはNinisが初ゴール。楽勝かと思いきやそううまくはいきません。
すぐさま1点を返され、最後まで攻める姿勢を見せたのが仇となり96分に同点ゴールを喫して延長戦にまでもつれ込んでしまいました。
結局Jakobsenが決勝点を決めたのですが、Cavenaghiが負傷して全治2週間との診断。軽症でホッとしました。

1.31
移籍期限ギリギリでRomaがBigliaにオファー。
中盤の選手を二人も出せないし、代役を獲得する時間もないので拒否。

2.3
リーグカップ準決勝 Valenciennes(H)
これまではカップ戦はいわゆる控え組みで挑んでいましたが、さすがに準決勝まできたので本気で優勝を狙うという意味でもフルメンバーで初めて挑みました。
すると前半15分までで2点先行しましたが、2ゴールを決めたGomisとMonsoreauが相次いで負傷したので大事をとるという意味で30分で2人メンバーチェンジ。
43分には相手のラフプレーからPKを貰い、3点目を決めて勝負あり。後半に10人になった相手に苦戦し、失点までしてしまったが晴れて決勝進出。
決勝の相手はポイントもゴールも奪ったことがないLyonとの対戦に決定。

2.6
リーグ戦第23節 Lens(H)
この試合も好調GomisとMatsuiの活躍で勝利。
97分に失点したのはいただけない。
この翌日Lyonが負けた!

2.13
リーグ戦第24節 Lorient(A)
最近の終盤の守備の不安定さがもろに出た試合。
この日も前半に2得点奪い、相手にもあまりチャンスを与えていなかったが、終盤に2失点を喫し、ついにポイントを落としてしまった。
彼だけのせいではないと重々承知だが、久々にVivianiを起用したが、やはり調子の面で見てもJanotが正GKだろう。

2.14
アフリカネーションズカップにセネガル代表として参加していたDioufですが、決勝戦でゴールを決めたものの惜しくもPK負けで2位でした。

2.19
恐れていたことが起こった。チームのキャプテンのLoic Perrinが給料増額を要求してきた。もちろん契約延長したいと思っているが、週給34000ポンドは高すぎる…(チームトップはDioufの27500ポンド)

2.20
リーグ戦第25節 Sochaux(A)
現在3位でCLもノックアウトラウンドに進んだ強敵とのアウェイマッチ。このチームはなんと言っても2トップの破壊力がすさまじい。うちと似たチーム。
試合はお互い一歩も譲らず、交互に攻め込む時間帯があった。そんなかで先制ゴールを決めたのは現在リーグ得点王のBafetinbi Gomis!PerrinからのFKをDFラインの裏で受け、落ち着いてシュートを決めました。その直後に相手の攻撃が火を吹いたが、バーに助けれるなどして無失点で乗り切り、後半にはBigliaのFKをJakobsenがヘッドであわせて追加点。2-0の勝利で、ミッドウィークのInter戦に弾みをつけた。

2.24
CLノックアウトラウンド1回戦 Inter(A)
Milanにホーム・アウェイ共に大勝しているのでInterもと思っていたがやはりそう甘くはありませんでした。
前半から押し込まれる展開で、多少盛り返す時間帯もあり、ボールキープ率では上回りましたが、枠内シュートは0でスコアレスドローでした。
アウェイで無失点は良かったが無得点なのが不安材料。

2.27
リーグ戦第26節 Le Mans(H)
ホームで攻めに攻めたが拙攻で、さらにGomisがオフサイドで2度ゴールを取り消されたのからこれはヤバいなと思っていたら1チャンスできっちり決められてしまい1-1のドロー。
最近2トップとMatsuiの調子が物凄く悪い。この試合の先発2トップのレートは5.6と5.9でした…

3.3
リーグ戦第27節 Nantes(A)
ここら辺から連戦の疲れや不調もあり多少メンバー入れ替え。
Matsuiが代表戦で不在だったのでPayetを先発で起用するとコーナーキックから決勝点を決めた。Matsuiがいない試合に活躍するPayet。
Bigliaはアシストしこれで8アシスト。アシスト王も見えてきた。(リーグトップは10アシストでMatsuiとGomisが9アシスト、Payetが7アシスト)

3.6
リーグ戦第28節 Bordeaux
最近不調だったGomisが5分にとんでもないシュートを突き刺して先制するとそのまま逃げ切った。
ちょっと前線が不調なのだが一応は負けなしでしかも失点も少なく乗り切っている。
9日はInter戦だが果たしてどうなることか。Gomisがこの試合で調子を取り戻してくれることを願う。

3.9
CLノックアウトラウンド1回戦 Inter(H)
ギリギリの調子で迎えた2戦目ですが、1戦目と同じく攻められ続ける。
CKから先制されたかと思ったけど、ライン上でなんとか防いで失点は免れた。
しかし安心も束の間、、、再びCKを与えると今度はきっちり決められ、次のCKでも決められてしまった。
最近の調子を考えると1失点するのもきつかったのに前半で2失点も食らってしまった。

ハーフタイムに叱ったので選手が奮起したのか後半は攻めることが出来るようになり、60分にCavenaghiのパスからGomisが1点を返したが、その直後の交代が悪かったのか2点を追加されて1-4で敗退。

2試合合計で枠内シュート1本ではそりゃあ勝てない。
また練習から見直しが必要だ…

3.13
フランスカップ11回戦 Nancy(A)
気を取り直してここからは国内三冠が目標です。
さすがにここまで勝ち進んだら全員サブの選手では厳しいので混合チームで挑みました。
攻めあぐねると言うよりむしろ押されていたけどなんとか粘り強く守り、終盤のオウンゴールで勝ち抜きました。
最近までほぼ毎試合失点していたし、Inter戦はボコボコにされたけど、割と守備が安定してきたのはいいところです。

3.16
フランスカップ準々決勝 Grenoble(H)
前回の試合のすぐ後に抽選があり、ItoがいるGrenobleとの対戦に決まりました。日にちも詰まっていますし、Grenobleは現在2部なのでこの試合は控え主体で臨みました。
すると、こちらのハードタックルが引き金になったのかもしれませんが前半の早い時間にGigliottiとLandlinが負傷してしまいました。少しプレーを続けさせましたが、無理させるのも良くないので36分にGomisとBigliaを投入。
最近、守備はいいけど攻撃が不調なのがもろに出て攻めあぐねていましたが、56分にPKで先制し、終了間際にGomisが2点(1PK)追加して、3-0で勝利。Gomisはハットトリック。

3.20
リーグ戦第29節 Auxerre(H)
前節で攻撃陣が不調と言っていたけどこの試合は5分にMatsuiが先制点をあげると、31分には軽症でこの試合は問題なく先発したGigliottiがPKを決めて2-0。さらに前半終了間際にGeraertsが得点。さらに後半4分に加点し、仕上げは79分にも得点し、Geraertsがまさかのハットトリックで5-1の勝利。GomisにPKけらしておいたほうが良かった…PK能力が高くないので順位は低いです。

3.24~4.3
喪失の10日間
Toulouse、Nancy、Valenciennesの3試合を連続でスコアレスドロー。チャンスもピンチもありながらの苦しい戦いで1試合消化試合が少ないLyonに3ポイント差(得失点差も上回られてしまいました…)まで詰め寄られてしまった・・・次の試合も勝てなかったら連覇はかなり難しいものになってしまう。

4.10
リーグ戦第33節 Rennes(H)
久しぶりに1週間あいたのでコンディション調整が出来てよかった。ただやはりなかなか決定力不足を解消するのは難しい。ここ数試合はGomisの相方と両ウィングの先発メンバーを試行錯誤。戦術にも若干手を加えてみた。
この試合もボールはキープして攻めるもフィニッシュまでいけなかったり精度が悪かったりでカウンターを食らってシュートを撃たれるという展開になってしまっている…それでもMatsuiのCKからCavenaghiが久々のゴールを決めた。チームとしても5時間以上ぶりのゴールでCavenaghiにとっては10時間ぶりのゴールでした…
最後にMatsuiとJanotが負傷してしまいました。試合後の診断でMatsuiは以上なしだったのでホッと安心したがJanotは2週間ほど欠場しなければならなくなりかなり困り果ててしまった。なぜなら…

次節は今まで一度も勝ったことが無いLyonとホームで対戦です。今季は今のところリーグ戦でホーム無負で昨季はLyonにしか負けていません。ここで負けると1試合消化試合が多い状態で勝ち点で並ばれてしまいます。絶対に負けられない戦いがここにありました。

4.18
リーグ戦第34節 Lyon(H)
一度も勝った事が無いSant Etienneにとって最強のクラブLyonとの大一番がついに開催されます。

Sant Etienneはウィングとフォワードの4人を中心に攻撃。今日はフィニッシュまでいけてるしいい感じ。Gomisからのいいクロスが入った場面ではCavenaghiは決めて欲しかった・・・Lyonもさすがに強豪クラブだけあり強い。うちがホームでも圧倒されるのはLyonくらいでしょう。Keita、Bogmer、Benzemaを中心とした攻撃はあまりにも強力ですが、Janotの代役Vivianiがアピールの場を最大限活かしてグッドセーブを連発。

31分にMatsui→Biglia→Cavenaghi→Payetとつなぎ、少しドリブルをしてから入れたアーリークロスがキレイにDFとGKの間を通ってGomisに最高のお膳立て。これをきっちりと決めてLyon戦初ゴール。

直後にBenzemaがキーパーと1vs1の場面を作りましたが力みすぎて枠外。
やはり今のLigue1の2強の対戦なので好ゲーム。お互いの攻撃陣と守備陣が互いに奮起し手に汗握る戦いが繰り広げられています。

後半に入ってもややLyonペース。Lyonは資金力もあり、いい選手を取れるのが羨ましい。この試合に勝利し連覇してSant Etienneもそのレベルに引き上げたい。

57分ついに同点に。Benzemaが右サイドを重戦車のようなドリブルでかけあがりそのままVivianiもぶちやぶりゴール。

引き分けで終了かと思われた92分にGigliottiがCrisに倒されて得たPKを自分で決めて劇的な勝利を飾り勝ち点差は実質6に。

本筋とは関係ないところでSheffield Unitedが財務の関係で10ポイント減点され降格が決まった。

4.21
フランスカップ準決勝 Valenciennes(A)
週末に再びLyonとリーグカップ決勝で戦うのでこの試合は泣く泣く控え主体で。すると案の定先制されて苦しい試合に。しょうがないのでGomisなど主力組みを出して逆転を狙ったが同点どまりでPK戦へ。Vivianiが1人目を止めたがこちらは2人目のGomisと3人目のPayetが外してしまい敗れてしまった。ここで3冠の夢潰える。

4.24
リーグカップ決勝 Lyon(N)
Stade de Franceにやってきました。
宿敵Lyonとの決勝戦は他のクラブとは違い燃えさせてくれます。

試合は1分にKeitaに先制点を献上し、15分にはGeraertsが負傷交代。しかし、その負傷が転機となりました。右サイドバックのPerrinをGeraertsのポジションに入れ、Daboを右サイドバックに。そのPerrinが24分に強烈なミドルシュートを決めて同点。
40分にはBigliaが右サイドの裏のスペースにパスを出し、Dioufが切り込んでからクロスをあげ、合わなかったがこぼれ玉を拾ったGomisが豪快に突き刺して逆転。Dioufは2アシスト。後半にはBigliaのパスからCavenaghiが決めて勝負あり。
3-1の圧勝でリーグカップ優勝!

そしてこの日、移籍希望を表明していたVivianiがその要求を取り下げました。

4.25
またイングランドから残念なニュース。League 1のTranmmeaも財務問題で10ポイント減点で降格が決定。

4.28
Bayal Sarrが移籍希望を口にしょうがないので承諾。
彼がいるからMbiaの獲得を取りやめたのだが…

4.30
PayetとMatsuiが契約更新。Payetが4年、Matsuiが2年契約

5.2
リーグ戦第35節 Marseilles(A)
今季は昨季以上に低迷しているMarseillesです。
新たにBigliaまで負傷してしまい先発にはPedrettiを起用。期待にこたえる活躍は出来ませんでしたがGomisのゴールで1-0で勝利。MoMのCanaは来季の補強候補筆頭。

5.4
元選手を含む実業団コンソーシアムがRennesの買収を計画をしているらしい。
Gyan、Briand、Mbiaは補強候補なのでややこしいことにはなって欲しくない。

5.8
リーグ戦第36節 Lille(H)
Sant Etienneの監督に就任してから100試合目の記念すべき試合です。相手は3位のLilleでこの試合に勝てば2連覇達成というプレッシャーのかかる試合。しかし、うちの選手たちはそのプレッシャーもものともせず1-0の勝利をプレゼントしてくれた。試合内容的には平凡で前半の早いうちにCKから奪ったゴールを守りきりました。
問題点もひとつ。最近不調でついに得点ランクトップ陥落してしまったGomisが負傷してしまい残り2試合欠場の危機。優勝が決まったので戦力的な問題ではないけどどうしても得点王を取らしてやりたい。

5.12
リーグ戦第37節 Bastia(A)
既に優勝が決まっているクラブ対降格が決まっているクラブでは力の差は歴然。
好調Perrinがまたも強烈なシュートを決め、BigliaはFKから2点、最後にJakobsenが決めて4-0の圧勝。Jakobsenは2試合連続で今季6点目。CBとしてはなかなかの得点数です。

5.13
本命の左サイドバック獲得に王手。現在4位で3位の可能性も残すToulouseのJeremy Mathieuへの600万ポンドのオファーが受諾された。

5.15
リーグ戦第38節 Nice(H)
降格の可能性があるNiceとホームで対戦。
コンディションが悪いが出場可能なGomisを強行出場させたが活躍できず。Kerrisonが今季リーグ戦初ゴールを決めたが最終戦を勝利で飾れず1-1の引き分け。

最終順位は
1.Sant Etienne
2.Lyon
3.Toulouse
4.Lille
5.Le Mans
~~~~~~~~~~~
18.Nise
19.Metz
20.Bastia
となりました。Marseillesはなんと14位。フランスカップで10位Valensiennesを降した14位BourdeauxがLilleとLe Mansと共にUEFAカップ出場権を獲得。

Sant Etienneはリーグ戦の賞金として1350万ポンドを受領。

5.16
リーグ表彰が行われました。
Sant Etienneの受賞状況は…

監督選定最優秀GK賞:Janot
監督選定最優秀監督賞:londoner 25
Ligue 1スターGK賞3位:Janot
監督選定ベストイレブン:Gioda、Matsui、Biglia、Gomis
監督選定MVP:Gomis
アシスト王:Matsui(12)
Ligue 1スタープレイヤー賞2位:Gomis
Ligue 1スターベストイレブン:Gioda、Matsui、Biglia、(Gomis…サブ)
得点ランク2位:Gomis(22)

優勝クラブに相応しい受賞状況でした。
10月から3月までずっとトップスコアラーで好調だったGomisが得点王になると思っていましたが途中で不調になり終盤はほとんどゴールを決めることが出来ずToulouseのGignacに3得点差もつけられてしまいました。

5.17
Kahlenberg、Mathieu
交渉を続けてきたAuxelleのThomas Kahlenbergを自由移籍で獲得。
さらにMathieuの獲得も決定。現時点のクラブ最高額の600万ポンドの移籍金。
FrankfurtからBellaidについて放出オファーが届いたので受諾。

5.18
LorientのChristophe Jalletを自由移籍で獲得。

5.22
CL決勝
Barcelona対ChelseaはPK戦の末Barcelonaが優勝。
Sant Etiennneはノックアウトラウンドまで進んだので放映権料として1275万ポンドを受領。
来季のCL決勝はAustiaのErnst-Happel-Stadionです。

BellaidはSevillaへの移籍が決定。高能力なフランス人CBだったのでぜひとも欲しかったが残念。

5.23
なぜかうちのコーチの中にいたAlain PerrinへTroyesがオファー。
Perrinが受諾すれば16万ポンドが支払われる。

5.24
スタジアム拡張計画
今季は35000人収容のスタジアムで全コンペティションの平均で33500人ほど入ったので12654人の拡張計画がぶちあがった。
ちょっとこれは増やしすぎではないのかと言う疑問が。工事費で1500万ポンドも飛んでしまったので選手獲得費用が捻出できないかも。

Alain PerrinがTroyesのコーチに就任

5.27
Bayal Sallが残留を希望。承諾。